London life 20 April - 19 October 2010 改め 01 May - 31 October 2010

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2010年 10月 21日

29歳最後の日 in Paris

10/9(土)
日帰りパリ旅行
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# by london2010 | 2010-10-21 10:36 | 日記
2010年 10月 21日

no title

10/8(金)
学校へ。えりにおとといのお誕生日の話を聞く。テムズ川のクルーズディナーで、とーっても素敵だったそう。えり~、ホントに良かったね❤

f0238963_1029054.jpgYesim(トルコ人)が「お誕生日のお祝いにみんなで出かけよう」と言っていたのですが、うまく連絡が取れず、流れそうだな~と思いLe pain quotidienへ。正解、やっぱり流れた。Yesimのドタキャンは2回目。
サラダとフランボワーズのタルトを。お味はいまいち。
ここはWiFiでネットができます。ネットで明日の予定をたてたりetc...
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# by london2010 | 2010-10-21 10:32 | 日記
2010年 10月 21日

"War horse"

10/7(木)
部屋の掃除をしていて、Sからの隠し置手紙を発見!!もう、ありがとね~。

学校は後半から行く。

f0238963_10112447.jpg舞台”War horse”を観に行きました。元四季のRさんの勧めで。
f0238963_10114824.jpg開幕まで30分ほど時間があったので、Patisserie Valerieへ。見た目通りまずかった。サービスも雑。
f0238963_1012551.jpgB71 £36.75 2階の端寄りの席
すばらしかった。素人目ですが、演出がすばらしいのだと思う。良い舞台は言葉が分からずストーリーを理解できなくても楽しめるのだと実証してくれた。でもストーリーも理解したいので、原作本を購入。行って良かった。本当にすばらしかった!!!場面転換の手法が目から鱗でした。シンプルイズベスト。お金のかかった装置よりも、良い発想の方が大事なのだと教えてくれました。

課外授業でしょうか。小学校高学年くらいの子供の集団の隣で、「最悪!!!!!!」と思ったのですが、皆おとなしくてびっくり。教育なのか、舞台が良いからなのか。
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# by london2010 | 2010-10-21 10:16 | 日記
2010年 10月 20日

S帰国、えりお誕生日、Adrien

10/6(水)
f0238963_228532.jpgSとの最後の朝食は家で。ナッツとドライフルーツとジャムのヨーグルト、サラダ、キウイ。教えてもらったMcVitiesという全粒粉のビスケトがおいしかったです。はまりそう。
SがNataliaへお礼の置手紙を。かわいい和のレターセットを用意していました。さすが!!本当にいろいろ考えてくれてありがとうね。

大英博物館へ。ここに荷物を預けて観光する予定でしたが、大きいスーツケースはNGと言われてしまいました。高圧的な言い方に腹が立ったのですが、その後、荷物を預けられる所やそこまでのバスでの行き方をきちんと案内してくれたのに驚きました。仕事に厳しい人なのかな。
King’s crossへ。left luggageで荷物を預ける。24時間£8。 参) http://www.left-baggage.co.uk/

f0238963_22121649.jpgAngelで降り、Camden Passage Islingtonのアンティークマーケットへ。
DECOREXIというかわいい雑貨屋さんにて、リング・ホルダーが£5。安い!!Sとお揃いで購入。

他に気になったもの:
ジェットのトップ
ペリとベビーパールの丸いブローチ。金色だったけど、エドワーディアンのプラチナのような細い線。

f0238963_22135785.jpgOttolenghiでランチ。大人気。15分くらい待ちました。
f0238963_22152638.jpg文句なしにおいしい!!ボリュームのある野菜料理が特においしいです。RF1に似ている。レシピ本”Plenty”が欲しい。
f0238963_22155628.jpgフレッシュ・ミントティーは角砂糖を1つ入れて。
家で真似したい。

Sとお別れ。来てくれて本当にありがとう❤

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War Horseのチケットを買う。

f0238963_22165635.jpg今日はえりのお誕生日。Covent garden hotelでお茶をしました。
f0238963_22174424.jpgえりはスコーンを、
f0238963_2218838.jpg私はフォンダンショコラを。
この盛り付けは。。。でもとても美味しかったです。アイスはイマイチ。間違えてティーパックのinfusionを頼んでしまいました。

ここはアフタヌーンティーより単品が正解。
Harrodsのお揃いのボールペンをプレゼント。水色地に赤い花柄がかわいい。

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後半から学校へ。Dean(先生)が病欠で、代理の先生はJeniでした。

今日はAdrien(フランス人)がParisから遊びに来ていました。日本から旅行で来ていたなつみちゃんと一緒に。19:30からコンサートがあるので、終わってから会うことに。またAngelへ。パン屋さんで勉強をしながら待ちました。結局会えたのは23:30近く。どこも閉店する時間で、お店が見付からず、Khaledに開いているお店を聞こうと電話するも留守電で、結局ケバブ屋さんで食べ、ユーロスターの出るKing’s crossへ。朝5:00の電車を駅で待つことになってしまい、大変申し訳なかったです。ごめんね。ここでKhaledからコールバック。ありがたいけど遅い。たまたま同僚と飲んだ帰りで近くをタクシーで通っていたので、顔だけ出しに来ました。私も3:00くらいにギブアップして帰る。帰宅して4:00。疲れたー。
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# by london2010 | 2010-10-20 22:07 | 日記
2010年 10月 18日

SとSerpentineで朝食、Conran shopの花カフェ

10/5(火)
マンダリンへ。Sのお知り合いの勧めで、マンダリンでHyde parkを眺めながらEnglish breakfastを楽しみたかったのですが、残念ながらそのお部屋は今改装中とのこと。あと2カ月もすれば終わるそうです。
f0238963_21532091.jpgSがその方にメールをすると、すぐに第二案がきました。素晴らしい!!
Serpentine
Hyde park内のserpentineという蛇の形の池に面しています。何て良い眺め!!!!!!

Benugoというサンドイッチチェーン店が手掛けるカフェ・レストラン。Benugoは2001年にBenugo Japanを設立し、ベヌーゴの名で恵比寿ガーデンプレイスと中目黒にカフェがあるそうです。
f0238963_21553261.jpg池も緑も美しい。光がたくさん。木のぬくもりが温かい。広々とした空間。
f0238963_21561517.jpgベビーちゃん連れのお客さんが多い。
f0238963_21564466.jpgThe Serpentine English breakfast £8.25
(Bacon, sausage, grilled tomatoes, mushrooms, black pudding, scrambled eggs & a side of baked beans)

紅茶はティーパック
f0238963_21571537.jpg外観
抹茶池!??


Harrodsへ。Alexandre de Parisでバレッタをお取り置き。

f0238963_2213488.jpgSはV&A MuseumとNatural history museumへ。私はSouth ken散策をしながら、勉強できそうなカフェを探す。
この辺は高級住宅地。Khaledが住んでいたエリア。

f0238963_2215783.jpgThe conran shopのカフェへ。テラス席の正面がお花屋さん。癒されます。レモンのパウンドケーキがすごくおいしかった。

警報が鳴り、中にいた人たちが皆出てきました。レストランで食事をしていた人が隣の席に座りました。リヨン出身のピアニストでした。ロンドンとパリで主にコンサートをしているそうです。今年はショパンの年で、3月に日本にもショパンの演奏に行ったそうです。中野と大阪と福岡だったかな。リヨンの旧市街にあるジャズバーかレストラン(??)でもよく演奏していたそう。英語にたまにフランス語が混ざるのですが、とても英語訛りのフランス語。イギリス育ちなのかな??

South Kensingtonの駅へ。途中Christie’sを通ると、明日のジュエリー・オークションの下見会をしていました。時間がなかったのですが、さくっと見学。私は明らかに浮いていたので、ちょうど良かったかも。

学校へ。レベルを4から5へ変える。えりのDeaneのクラスになりました(笑)!!えり、ごめんね。やりにくいよね。焼きバナナの話、気に入ってくれて良かったよ(笑)。

SとHarrodsで待ち合わせ。私がIntergemで買ったようなブラック・カルセドニーを使ったジュエリーを見付け、見せてくれました。何だか感動。
f0238963_22133759.jpgSouth Kensington駅近くのKwalityというインド料理レストランで夕飯。
サモサとカレー。ロンドンはカレーがおいしいのですが、ここはイマイチ。
メニューに塩味ラッシーを発見。試してみたかったのですが、なぜかないと言われました。残念。

f0238963_934548.jpgSainsbury'sへ。Sが家で飲んだLiptonのモロッコティーを気に入ってくれ、お土産にたくさん買っていました。お花も買って、ワインの空き瓶やペットボトルを使い、すてきに活けてくれました。S先生ありがとう❤

写真は、そのお花やその他諸々お気に入りを並べて。
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# by london2010 | 2010-10-18 21:57 | 日記
2010年 10月 18日

SとHatton garden

10/4(月)
終日ストで交通網が混乱していました。一度家を出たはずのNatalia(大家さん)が帰ってきました。次のtubeまで30分待つので、家からネットで済ませられる仕事をしに帰ってきたそうです。これほど大規模のストは珍しいそうです。NataliaのPCのマウスが動かず、私のノートPCを貸す。

ストとは言えバスは動いています。渋滞で通常より時間がかかりますが、増便もしていて、やはりイギリスってすごいな~と心の中で拍手。バスでHolbornへ。

f0238963_8382093.jpgVillandry Kitchenへ。
ランチのつもりが朝食メニューしかなく朝食を。
f0238963_8385091.jpgこのデザートメニューがどうしても気になり、試してみました。
焼いたSaint Marcellinをはちみつと共に。とろんとろんを想像していたのですが、ちょっと固かった。
f0238963_839169.jpg隣のマダムは新聞を読んでいるところ。ジュエリーも雰囲気もすてきだな~、と思っていたら、トイレで一緒になり、紙がないことを教えてくれたり鍵の閉め方を教えてくれたり、とても親切でした。ますますすてき!!

Hatton gardenへ。ロンドンの御徒町です。Sがゼリー(トルマリンのカボション)を買えてとてもハッピーで、私もハッピーになりました。

私はスタバで勉強。学校へ。Sはロンドン塔見学。

SとTrafalgar sq.で待ち合わせ。ストでtubeがなかったので、Romain(フランス人)と学校からLeister sq.まで一緒に歩きました。気が付けば英語で会話ができるようになっていました。すごく嬉しかった。
f0238963_20152399.jpgストなのに駅には駅員がいて、バスの運行状況や路線の問い合わせに応じています。Romainが「フランスだったらストはスト。誰も働かない。」と。イギリスってすごい。

写真は日中Hatton gardenの近くて撮ったもの。ストで貸し自転車を利用する人が増えるので、こうして自転車がどこの駐輪場にも平均的にあるように調整している。借りたいポイントに自転車がなければ困るし、逆に返したいポイントに自転車がいっぱいだと返せずに困る。そういう混乱を避けるためです。本当にイギリスってすごい。

f0238963_20131564.jpgSとCefe in the cryptで夕飯。イタリア人のお兄さんが「僕の盛り付け芸術的でしょ」と同僚に(笑)。写真奥のお皿です。でもこれ何だっけ??野菜のトマト煮込みだっけ????
「韓国人??」と聞かれ、違うと言うと「残念!!」と。韓国語で「お腹すいた」と言えるので使いたかったそう。「日本語では『お腹すいた』って言うんだよ」と教えると、メモっていました(笑)。

Khaledはストと疲れと風邪のため来ませんでした。
Sainsbury’sで買物をして帰宅。
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# by london2010 | 2010-10-18 08:36 | 日記
2010年 10月 17日

Museum Idar Oberstein

10/3(日)
※書き途中

ここIdar obersteinには鉱物関連の博物館が2つあります。1933年にIdarとObersteinが合併して今の形になりましたが、Idar側にDeutsches Edelsteinmuseum – Geowissenschaften(ドイツ宝石博物館-地学関係)、Oberstein側にMuseum Idar Obersteinがあります。前者は時間がなかったので諦め、後者へ行きました。
f0238963_10174082.jpg良いお天気!!
上の白い建物は昨日行った岩盤教会。

展示量が多く見応えがありました。撮影可なので写真撮りまくり。後日詳細up希望。。。

f0238963_10204832.jpg最後に、お土産に自分にアゲートの置時計、Khaledに着色の青のアゲートのワイン栓を買う。温度計も良かったな。ブックエンドもすてきでした。

**************************
f0238963_10215469.jpgバスで空港へ。運転手さんの孫??らしき男の子が最前列に乗っていました。Sが鶴や風船を折るなど、遊んであげていました。こんなに子供と遊ぶのが上手だったなんて~!!絵をたくさんもらいました。

空港で食事。

ロンドンに戻る。Liverpool stationまでTerravisionのバスで。乗る時Terraのお兄ちゃんがしつこかった。チケットに電話番号が書いてあったので、本当にかけてくるわ、座席まで付いて来るわで、ここはフランスかと錯覚しました。

Chalk farmで降りたかったのですが、ストでHamsteadまで行ってしまいました。車内アナウンスが未だに聞き取れない。涙
f0238963_102609.jpg怪我の功名でとても良いイタリアンのCafe/Reataurantに出会いました。The coffee cup
f0238963_10263418.jpg私 パンチェッタのトマトソース £6弱
S 本日のおススメ サーディンとムールだったかな?? £8くらい??

どちらもソースがおいしくてびっくり!!そしてにんにくが入っていないのも◎。パスタは乾麺なのでスパゲッティかリングイネが正解。

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# by london2010 | 2010-10-17 10:18 | 日記
2010年 10月 17日

Intergem

10/2(土)
※書き途中

f0238963_871245.jpgホテルで朝食。ピップを巻いたまま行ってしまいました(汗)。

Intergemへ(詳細後日)。

f0238963_885147.jpg市内見学。
f0238963_8112122.jpgちょっと登ったところに、
f0238963_812316.jpgFelsenkirche(岩盤教会)はあります。
岸壁にへばりつくように、というより埋まったように建っています。
f0238963_929265.jpgf0238963_8123676.jpg広場に面したかわいらしいレストランで夕飯。
f0238963_8125495.jpgドイツだもの。大好物のシュークルートを!!じゃがいもはマッシュポテトでした。

充実した一日でした。幸せだー。
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# by london2010 | 2010-10-17 08:17 | 日記
2010年 10月 16日

Idar Obersteinへ

10/1(金)
夜中の2:30に出発。ナイトバスでLiverpool street stationへ。

TerravisionでStanstead空港へ。往復割引で£14 片道は£9 3:50→4:45

初めてのRyanairでFrankfurt hahnへ。往復£47,99 FR752 7:15→9:30

バスでIdar Obersteinへ。駅前に着きます。DB BAHN Rhein Nahe Busのlinie351 10:20→11:20

ホテルへ。徒歩5分未満。City Hotel Garni 2泊€70
何のトラブルもなく無事に着くことができ本当に良かった!!!!!!!!!!!

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f0238963_5345288.jpg荷物だけ預け、Intergemの会場へ。駅前から送迎のバスが出ていました。
前の会社の名刺で入ろうとしたら駄目でした。友達の会社で働いていることにして入れてくれました。ありがとう。

見学。

会場内のレストランでお昼。メニューがドイツ語で、パスタしか分かりませんでした。
f0238963_5332899.jpgバス銀行!!
T/C1枚€3、キャッシング3%の手数料がかかる。

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ホテル近くのさびれたスーパーを見て。近くのパン屋さんで夕飯にオニオンタルトを。
f0238963_5434863.jpgホテルへ帰る。若いご夫婦が切り盛りするアットホームな感じの良いホテルでした。かわいらしいお部屋。
f0238963_5455866.jpg部屋名はAquamarin。アゲートに部屋名が書かれています。

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# by london2010 | 2010-10-16 05:36 | 日記
2010年 10月 16日

Onegin

※調べる
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# by london2010 | 2010-10-16 05:02 | お勉強
2010年 10月 16日

SとAfternoon tea, バレエ"Onegin"

9/30(木)
お目当てのホテル朝食を目指し出かけるも、場所を勘違いしていて予定変更。Fortnum&Masonへ。St. James's RestaurantでAfternoon teaをいただきました。
f0238963_3435120.jpgFortnum’s Classic Afternoon Tea £34.00 (サービス料が加わり£38.25)
*Selection of Canapés
*Finger Sandwiches and Rolls:
Corn Fed Chicken, Rocket, Wholegrain Mustard Mayonnaise on Granary Bread
Cucumber, Cream Cheese & Watercress on White Bread
Oak Smoked Salmon & Lemon Butter on Wholemeal Bread
Free Range Egg & Cress Bridge Roll
Prawns, Coronation Dressing, Almond & Sultanas on Sesame Bread
*Fortnum’s Plain and Fruit Scones served with Somerset Clotted Cream and your choice of Fortnum & Mason Preserve: Apricot, Lemon Curd, Raspberry, Strawberry, Wild Blueberry
*Homemade Ginger Parkin, Raspberry Jam Biscuits, Madeleines
*Choice of Afternoon Tea Cakes from our Tray
*Served with your choice of Fortnum’s Classic Blend Tea
あ~、とてもおいしかった。ケーキはトレーから選びます。白い、ホワイトチョコとバニラのチーズケーキが特においしかったです。食べきれませんでした。スコーンを半分残すとケーキを最後までおいしく食べられそう。紅茶smoky earl greyもおいしかったです。
初めてFortnum&Masonの上のフロアを見学。紅茶専門店だと思っていたのですが、ハイセンスなデパートでした。和光のよう。


ジュエリー店巡り。アンティーク・ジュエリー店の多いBurlington Arcadeへ。すてきでため息が止まらない~。Bond st.はDe Beersだけ一緒に見て私は学校へ。De Beersはお花がすてきだった。ピンクのバラを丸いブーケ状に、ボリューム違いでたくさん活けていた。Sはその間LibertyとBond st.のハイ・ジュエリー店巡り。


学校の後、Covent gardenで待ち合わせをして、バレエ鑑賞へ。
f0238963_4505432.jpgOrchestra stalls Left, D9 £82
前から4列目。たまたま両隣のご夫婦がお友達だったので、席を変え、より真ん中に近い席へなりました。ラッキー。
SはAmphitheatre(最上階)の席で。£9。ごめんねー!!!
f0238963_4521084.jpgOnegin、初めて観ました。心の葛藤を描いた演劇要素の強い作品で、考えさせられます。古典と現代の良いとこ取りで、とーーーっても気に入りました。大満足でした。衣装や舞台装置は古典的でとてもエレガントで美しい。振付が斬新。あくまで古典に忠実、でも意外性のある振付で、ステップがとにかく難しい。ジャンプから着地すると思ったらそのままリフトに移ったり、右と思ったら左、など。Royal ballet団のダンサーの技術もとてもレベルが高く、また表現の仕方が私好み。Olga役の高田茜さん、とても良かった。技術が完璧で、柔らかく繊細なのにのびやかで大きく見える踊り。美しい。華があった。こういう踊り方が大好き。

帰宅。Nataliaが飛行機と空港へのリムジンバスのチケットを印刷してベッドに置いておいてくれました。ありがとう、助かりました。
ドイツの調べ物と荷造り。NataliaもAlexも寝ていたのでシャワーは我慢。S、ごめんね。
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# by london2010 | 2010-10-16 03:38 | 日記
2010年 10月 16日

S, welcome to London!!

9/29(水)
元同僚のSが日本から来ました。今日から1週間、ロンドンとドイツのIdar Obersteinを一緒にまわります。

空港へお迎えに。一緒に私の家まで来て、荷物を置き、Natalia(大家さん)にお土産を渡す。風呂敷をうさぎの形にラッピングした抹茶チョコと玄米茶のセット、解説付きの風呂敷、レトルトの和食。私もいただいてしまいました。シルクのスカーフとシルクのマスク、ぴーまん(piment?? non non, peanut まんじゅう!!笑) など。いろいろ考えてくれてありがとう。

f0238963_3281244.jpgQueens No1へ。てんぷらとパッタイを。ケチャップ系のお味。ソファーでゆったり寛げるすてきなお店。
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# by london2010 | 2010-10-16 03:26 | 日記
2010年 09月 29日

OTTOLENGHIで朝食

9/28(火)
海外に来ると、カフェなど外で朝食を食べるのが好き。頑張って8:30に家を出たら、お目当てのエリアはまだ空いていないお店が多かったです。
f0238963_2033755.jpgOTTOLENGHIというカフェへ。真っ白の明るいきれいなカフェで、苦手な雰囲気なのですが、パンやタルトのディスプレイがきれいで美味しそうだったので。

写真は借り物
f0238963_19415956.jpgピーチ・タルト £4くらい
エスプレッソ £2くらい

タルト美味しかったです。ロンドンの味ではなく、ここはフランス??と思いました(笑)。エスプレッソは酸味が強烈で私は苦手。
朝食メニューがいくつかありました。トーストのセットを頼むと、トースターと手作りジャムを持って来てくれ、自分で目の前でトーストし食べるようです。いいね、楽しいね。皆何かしら朝食のメニューを頼んでいるようでした。せっかくなので私もそうすれば良かった。多分パンもとても美味しいと思います。
f0238963_19554245.jpg6カ月くらいの赤ちゃん連れ夫婦。真っ白なお肌に金髪のとーってもかわいいベビーちゃんでした。

HPを見たらここIslingtonの他に、Notting hillなど、ロンドンに4店舗あるそうです。おしゃれエリアのおしゃれカフェ、でも味にもこだわっている、というカフェだったのですね。
さらに調べたら、Figaroなどでもよく紹介される有名なカフェだそう。野菜料理がおいしい、ケーキが甘すぎずおいしい、と評判だそう。1度で良い、と思っていたのですが、ランチなどを食べにまた行きたくなってしまいました。Islingtonは23:00まで空いているので、夕飯もあるのかな??

家に帰り掃除洗濯調べ物。

学校へ。

両替をすべく、Oxford st.沿いのM&Sへ。なぜか両替のカウンターが閉まっていたので、セルフリッジの方のM&Sへ。初めて行きましたがかなり大きく、インテリア、特に食器売り場が充実していて気に入りました。適当な値段で品質の悪くないものが買えます。デザイン性も◎。アロマオイル£2を買う。

f0238963_2093166.jpgJoe&The Juiceで休憩&ビタミン補給。いちご、キウイ、リンゴのミックスジュースを。100%のフルーツジュースでおいしいのです。£3.85
Khaledの家へ。アロマオイル用の棒をもらう。何とマンションの目の前のバス停から私の家までのバスが出ていました。
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# by london2010 | 2010-09-29 19:43 | 日記
2010年 09月 29日

Mick, バレエのチケットetc, えりとThe Winchester

9/27(月)
今日からまた15:30-18:30のクラス。Mickという先生になりました。ハード・ロッカーで、学校では長袖のシャツで隠していますが、腕に片仮名でロックかロックンロールとタトゥーが入っているらしいです。とてもエネルギッシュな面白い授業でした。教え方も良いと思います。今日のテーマは冠詞でした。フランス語でもとても苦手だった冠詞。英語の冠詞については今日の授業で基本は分かりました。

久しぶりにえりに会えました。お互いメインビルディングの同じ授業時間に戻ったので。嬉しい。どーしても話がしたくて、授業後私の用に付き合ってもらいつつ、お互いたまっていた話をざっくりしました。

Covent gardenへ。昨日M&Sでストッキングを買ったのですが、間違えて違う色を買ってしまったので、交換できるか聞きに行きました。なぜか、肌色のストッキングの写真のパッケージに黒が、黒に肌色が入っています。全て。なぜこんなにややこしいことを???無事に交換できました。

その後Opera houseへ。
① 木曜日に観に行く公演のチケットの受取(オンライン予約の場合、クレジットカードを提示して受取るシステムですが、盗難後カードを変えているので、不安で前持って受取っておきたかった。)
② 木曜の公演、S(友達)の席も取られればラッキーと駄目もとで聞くと、amphitheatreの安い席(£9)と立ち見の席(£5)が空いていました。前者を取りました。
③ 帰国がフライトの都合で予定よりも早くなり、来月の公演に行けないことになってしまいました。諦めるのが辛くて辛くてとても凹んでいたのですが、日付の変更を£2でしてもらうことができました。Sooooo luckyyyyy!!!!!!!!!!

えりとAngelのThe Winchesterへ。先日行ってとーっても気に入ったので。
● カクテル £7
● Gnocchi with roasted butternut squash, spinach and goats cheese £8.95
カクテルもニョッキも美味しかったです。こんなに素敵なお店で美味しいものが食べられて、幸せだー。ね、えりぷん❤途中からKhaled合流。
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# by london2010 | 2010-09-29 10:09 | 日記
2010年 09月 28日

Afternoon tea at the Covent garden hotel, 家族団欒

9/26(日)
初めてAfternoon teaに行ってきました。KhaledとCovent garden hotelにて。
f0238963_21273778.jpg私 : AFTERNOON TEA £24.50
A selection of finger sandwiches.
Selection of scones with clotted cream and homemade preserves.
Selection of cakes and tartlets
Tea or coffee.

Khaled : Sandwichesとミントティー
内装や雰囲気はとてもすてきでした。味は期待以下。盛り付けや器も色気なし。日本のFour seasons hotelのLe jardinの方が格段に上でした。見た目の美しさ、ボリューム(多ければ良いというものではないですが)、味、贅沢感、寛ぎ度、全てLe jardinの方が良かったです。値段はレートによるので、値段の差ではない。
サンドイッチは美味しかったです。と言っても感動するほどではなく。スコーンも温かくて美味しかったですが、もっと美味しくても良い気がする。肝心のスイーツは手の込んだものはなく、シュークリーム、ラズベリーのタルト、カップケーキ、チョコレートケーキ、パウンドケーキ、いちごのチョコレートコーティング(??)。味は普通。
f0238963_2128454.jpgでも。内装がすてきなので、お茶かコーヒーをしに来るのに最高です。本当に最高です!!!!!

写真HPより
f0238963_21541731.jpgエントランス
写真HPより
f0238963_21364274.jpgどこかで見たことのある人。政治評論家??料理人??思い出せません。

********************************
Khaledがロンドンで一番好きなレストラン、YAUATCHA(モダンチャイニーズ)でマカロンと台湾のお茶を買い、
f0238963_2139184.jpg私のロンドンの家族の家へ。初めの一カ月に住んでいた日本人のご家族の家です。
手作りの夕飯をごちそうになりました。お父さん、お母さん、はるなちゃん、なおこちゃんと共に。白いご飯、ほうれん草のお味噌汁、豚カツ、茶碗蒸し、筑前煮、ナスのピリ辛炒め、スリランカのラム肉のお惣菜(昨日たまたま買ったそう)、手作りのチーズケーキ。あ~沁みた。おいしかったです。最高の贅沢。ごちそうさまでした。
f0238963_2140790.jpg最近飼い始めたハムスターのやっくん。

皆でWiiで遊んだ後、トランプ。神経衰弱(勝ったんですけど!!)や大貧民を。
車で送って下さいました。ありがとうございました!!!!
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# by london2010 | 2010-09-28 21:24 | 日記
2010年 09月 27日

YunとThe engineerへ

9/25(土)
f0238963_11431330.jpgBar centralへ。
Panini Toscana£4.4 エスプレッソ£1.3
具もパンもとーってもおいしい。具はオリーブオイル漬けのナス、アーティチョーク、ドライトマト、モッツァレラチーズ。パンはまわりが香ばしくて中がもちもち。でもやはり日本人には少ししょっぱいかも。量も多いので、2人でシェアするのが良さそう。
今日も窓からの眺めを楽しみました。テラス席もあるのですが、私はもうこの季節寒くて駄目ですが、おしゃれなおばあちゃんが2人、テラスでカフェラテを飲んでいました。かわいい。新しい店員さんが入りました。まだ英語が不得手なイタリア人の女の子、ちょーかわいい。このお店は顔でセレクトしているのかしら、と思うくらい店員さんが皆美男美女です。サービスも良いし、おいしいし、大きな窓があって、大好き。

LSEの図書館へ。どうも集中できない。

f0238963_11443911.jpgYun(韓国人)とThe engineerへ。お庭でビールで乾杯。お店で飼っている猫でしょうか??膝に乗ってきました。かわいい~!!!!!

Queens No1でご飯を食べようと思ったら、ラストオーダーが22:00までで間に合わず、The engineerに戻り、
f0238963_114762.jpg私はフィッシュ・アンド・チップス £14
Yunはペペロンチーノ £10
シーズンごとにメニューを変えるようで、前回と違うメニューでした。素晴らしい。フィッシュは揚げたてあつあつで、ナイフで切ると中から湯気が上ります。衣がカリッとしていて◎。タルタルソースも粗みじんのピクルスがごろごろ入っていておいしかったです。
YunはSangBae(韓国人)の高校の同級生で、6年前からロンドンに住んでいます。初めは学生ビザで語学学校に通い、今はワークパーミットで働いています。仕事はお城の管理。細かいことは分かりませんでしたが、多分2~3人のオーナーと契約していて、今はロンドンのチェルシー地区(高級住宅街)、ウィンブルドンの近く、ソールズベリーのお城を主に見ているそう。出張もあり、フランスのAvignonの近くのお城を見ていたこともあるそうで、Isle sur la sorgueのアンティークマーケットにもオーナーと行ったそう。お城の家具はアンティークが多く、オーナーとクリスティーズやサザビーズのオークションにも行くそう。うらやましいーーー!!!!!!!!アンティークジュエリーの様式も少し知っていました。今度オークション連れて行ってね。
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# by london2010 | 2010-09-27 11:50 | 日記
2010年 09月 27日

Malaysia nightとMinistry of sound

9/24(金)
Liam(先生)の最後の授業。The cureのFriday I’m in loveを使ったゲームがちょっと楽しかったです。私は「Sunday」の役。今日のLiamは黒のシャツ、グレーのパンツ、ピンクの靴下でした。


f0238963_11133795.jpg元クラスメイトのPablo(アルゼンチン人)とTrafalgar sq.で行われていたMalaysia nightというイベントへ。
屋台でご飯を買うことに。1時間並びました(怒)!!!チキンカレー、待った甲斐があり、とてもおいしかったです。
民族舞踊や音楽のパフォーマンス。

f0238963_1116434.jpgCovent gardenのclubへ。入場料£10。
f0238963_11163217.jpgJagerbomb(イェーガーボム)(多分)というカクテルを。レッドブルーのグラスに、イェーガーマイスターというリキュールのショットグラスを落とし、一気に飲みます。イェーガーマイスターはドイツ原産の二日酔いに良いという薬草系リキュールだそうで、スタミナドリンク?

純子さんが合流。今夜からスペインに行くはずでしたが、easy jetのフライトがキャンセルされたそうです。複数の便がキャンセルされたそうで、来週のドイツ行きが急に心配になりました。純子さん曰く、「夜の便はキャンセルされやすいけど朝の便は大丈夫」とのこと。本当???

f0238963_11174824.jpg3人でElephant and castleにあるMinistry of soundというclubへ。
f0238963_11215317.jpg有名なclubだそう。今日学校でLiamなどに教えてもらいました。今夜は特別なイベントで、有名なDJがまわすということで、行くことに。clubは嫌いなのですが、UKのclubシーンは有名なので、見ておかないとね。
入場料、今夜は特別international studentは£5だったのですが、学校でvoucherをもらわなければいけなかったらしく、なかったので通常の学生料金で£10でした。クロークはコート一枚£2。
確かに今まで見た中で一番「すごい」clubでした。ものすごいお客さんの数で、入るのに30分並びました。
f0238963_11202395.jpgメインホールの他に小さな部屋がいくつかあり、異なる音楽が流れています。この部屋はやばかった。音楽と照明が強烈で、脳みそを掻き毟られる気分で、私は1分もいられなかったです。若い時でも無理だったはず。
Ali(シリア人)には会えましたが、Henrique(ブラジル人)は見付けられませんでした。

Khaledから電話。今日はもう遅いので勘弁して。
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# by london2010 | 2010-09-27 11:28 | 日記
2010年 09月 27日

純子さんの家でお肉お肉お肉

9/23(木)
テストがあると言っていたので学校へ行ったのですが、来週の火曜に変更したそうです。

純子さんに家まで来てもらい。Borough marketに行った時にKhaledにもらったオランダのカレー風味のお肉のソースなどを持って、Morrisonsで買物をして、純子さんの家へ。
f0238963_1025287.jpgモダンな部屋でした。地元の不動産屋で見付けた物件。改装したばかりなので、きれいですし、ビルトインキッチンも新しいものなので使い勝手が良さそうでした。シャワーや洗面所の蛇口も2つではなく1つ。さすがA型、とてもきれいにしています。
f0238963_10255778.jpgサラダ、パンチェッタのスパゲッティ、カレーソースで肉野菜炒め。鶏、豚、牛、ソーセージと一通り試しました。鶏が一番合っていたかな。食べすぎました。
ナイトバスで帰宅。いつ風邪を治そう。
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# by london2010 | 2010-09-27 10:28 | 日記
2010年 09月 23日

ChrisとLanguage exchange

9/22(水)
今週の授業は意味がないので今日は自主休校。調べ物&休養。

ChrisとLanguage exchange。お互いの息が少し合ってきた感じ。今までより少し楽しく話せて嬉しかったです。やはりリスニングがまだまだですが、このまま語彙を増やせばもっとスピーキングが楽しくなる、と感じました。
Chrisはパニック障害???のような問題をおそらく持っていて(知識不足でいい加減な書き方でごめんなさい)、3週間に1度病院に行って薬をもらっているそう。薬を飲んでいるのでお酒のまわりも2倍速いらしいのですが、先週末初デートでワインを一人で2本飲み、酔っ払い吐いて失敗したそう(笑)。若いので何でもありでしょう。後日彼女から「次は友達として会いたい」というメールが来たそう。へ~、誠実な子。イギリス人の若い女の子の恋愛事情はどんななのかしら。

わさびでチキンカレーと豚キムチ。風邪撃退なるか。

明日テストなので、夜2時間だけ図書館へ。もうすぐ帰国なのにやり残していることがたくさんあり、頭の中がいろいろなことでいっぱいで、あまり集中できませんでした。
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# by london2010 | 2010-09-23 11:15 | 日記
2010年 09月 22日

Les Ballets Trockadero de Monte Carlo

9/21(火)
今日も無意味な授業。

Alessandro(イタリア人)が学校に遊びに来たので、Giovanni(イタリア人)、Hyri(トルコ人)、純子さんとSoho sq.に行き芝生に座っておしゃべり。
Giovanniが「寿司職人が男性ばかりなのは、女性の手の温度が高いからと言うのは本当か」と。映画かテレビで見たそうです。また女性は味覚が変わりやすいから、とも言いますよね。でも不思議に思いました。冷え性の女性は多いし、本当に女性の方が手の温度か高いのか疑問ですし、味覚の問題はお寿司に限った事ではないし。帰宅後プロの寿司職人の良朝さんにメールで聞いてみました。「慣習だろう」とのこと。私もそう思います。
Alessandroとおそらく最後のごあいさつ。

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f0238963_10373940.jpgちょっと特殊なバレエに挑戦してきました。Les Ballets Trockadero de Monte Carloという、男性だけのコメディ・バレエ団。クラシック・バレエのパロディで観客を笑わせます。モナコのバレエ団だと思っていたらアメリカでした。
当日券(当日18 :30から発売)を学生料金£15で。安くて◎。LSEの図書館から歩いて1分のPeacock theatreにて。純子さんも行きたいと言うので一緒に行きました。
踊りの技術は二流。でもコンセプトが違うので、これはこれで良いと思います。観客はげらげら笑っていました。アメリカのシットコムの笑い声と一緒。本当にこういう風に笑うのね~、と感動(笑)。日本人はどんなにおかしくても、ああは笑わないですよね。基本みなポパイのような体格です。むきむきマッチョの男性が厚化粧でチュチュを着て舞台に現れる、これだけで笑いが起こります。踊りの技術は二流ですが、これだけの体格の男性たちがトーシューズで踊るというのはすごいことです。それは素晴らしい。Paul Ghiselinという『瀕死の白鳥』を踊ったおじいちゃんは素晴らしかったです。足はもう動きませんが、手の動きがとても美しかったです。
初めに3分くらいテープが流れます。わざとらしいロシア語なまりで公演の説明やスタッフ紹介をします。10分の1くらいしか分かりませんでしたが、面白かったです。観客は大爆笑。

このバレエ団はよく日本にも公演に来ています。昔はクラシックバレエ以外は嫌いだったので、絶対に観たくないと思っていました。リヨンのオペラ座で何回か現代ダンスを観てから考えが変わりました。特に2005年のくるみの影響が大きかったと思う。今は何でも機会があれば観ようと考えるようになりました。今日の公演は、たまたま図書館の近くであったため、これも何かの縁かなと思い観に行きました。大した感動は受けませんでしたし、もう一度観たいとは全く思いませんが、行って良かったです。海外にいると何でもやってみたくなります。何でもやってみます。自然とそういう姿勢になります。だから私は海外に来るのが好きなのだと思います。安藤優子の「自分が変われることへの自信が、自分の気持ちをうんと豊かにしてくれた。」を思い出しました。

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Biagio Chez Victor へ。前にさちよさんに連れて来てもらったイタリアン。トマトソースの海の幸のリングイネにしました。£10弱。うん、やっぱり乾麺だから乾麺だね、って感じですが、でもソースはちゃんとおいしいです。安いのにとっても優秀。本日のメニューのパスタは、7~8種類ありどれも£6。安くてびっくり。
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# by london2010 | 2010-09-22 11:45 | 日記